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  • 2010.06.16 Wednesday
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<東大寺法華堂>持国天像と増長天像、65年ぶりに「疎開」(毎日新聞)

 奈良市の東大寺法華堂で9日、仏像を安置する須弥壇(しゅみだん)の修理に伴い、四天王立像(国宝)のうち、持国天像と増長天像が搬出された。四天王立像が法華堂を出るのは第二次大戦中に疎開した時以来、約65年ぶり。

 2体の仏像はいずれも奈良時代の脱活乾漆造で、高さ約3メートル、重さ約120キロ。作業は午前8時から始まり、薄紙や白い布で包んで木の枠に入れられた仏像が、4トントラックに慎重に載せられた。トラックは時速約15キロで奈良公園内を約1.5キロ走り、南西にある奈良国立博物館の文化財保存修理所に到着した。

 須弥壇は約3年かけて修理し、8月1日からは堂内に残る7体の拝観を再開する予定。【花澤茂人】

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天皇陛下、温首相と会見(時事通信)

 天皇陛下は1日午前、皇居・宮殿で中国の温家宝首相と会見された。中国要人との会見は昨年12月の習近平国家副主席以来。温首相との会見は2007年4月に次いで2回目。
 宮内庁によると、陛下は冒頭、「3度目の訪日なので、わが国への理解も進んでこられたのではないかと思います」と歓迎の言葉を述べ、温首相は「昨日の首相会談を経て、日中間で良い成果を得ることができました」と話し、両国関係の緊密化に向けた決意を語った。
 陛下は4月に起きた青海地震についても触れ、お悔やみを述べたという。 

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法衣でラジオ出演、仙台で僧侶のDJが人気(読売新聞)

 仙台市の浄土真宗・徳照寺の副住職佐藤亜池香さん(32)がDJを務めるラジオ番組「ラジオ・ザ・僧侶」がちょっとした話題になっている。

 放送開始から先月で3年目を迎え、僧侶や信者をゲストに、知られざる日常生活を紹介する軽妙なトーク番組は看板番組の一つともいう。佐藤さんは「『お坊さん』の素顔を知ってもらい、イメージを変えたい」と意気込んでいる。

 2008年4月に始まった番組は、市内のコミュニティーFM「ラジオ3」(76・2メガ・ヘルツ)で、毎月第2水曜日の午後2時10分頃から約30分間放送。リスナーからの反響も上々で、今年4月からは再放送を含め月2回の放送となった。今月の放送分は、四国88か所の霊場をめぐるお遍路。ゲストとともに概要や伝統を紹介した。

 「お参りが始まる徳島県は発心の道場なんです」というゲストに、佐藤さんは「悟りを開きたいという心を起こす。起承転結で言うと起の部分ですね」などと分かりやすく説明する。

 ゲストには、宗派を問わずに住職や檀家らを招き、一般には知られていない寺の日常生活や、住職のひそかな趣味、悩みなどを紹介する。

 ゲストが取り組む社会貢献活動をPRすることもあり、最近は宗教の枠を超え、キリスト教信者らもゲストに招いている。

 これまでに、子どものPTAの会合に法衣をまとって参加した女性住職の逸話なども披露。実家のお寺を継ぐか悩む女子大生に、「まだ決めなくても大丈夫」と、読経で鍛えた低いよく通る声が、ラジオから流れる。

 佐藤さんは大学を卒業し、27歳で実家の寺を継ぐと、広く活動を知ってもらうため、若い檀家を対象に勉強会などを開いてきた。そこで感じたのは「若者の関心はまだまだ低い」ということだった。別の番組のDJをしていた経験からラジオ放送を思い立ち、企画書をラジオ局に持ち込んで直談判し、放送を始めた。

 大学在学中は劇団に所属し、映画に出演した経験もある。端正な顔立ちに耳まで隠れた今風の髪形で、「仏教は縁を説く教え。色んな巡り合わせの尊さを番組を通じて伝えていきたい」と、さわやかに語った。(山下真範)

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映画「ABATOR」から考える政治のあり方(産経新聞)

【高橋昌之のとっておき】

 先日、DVDを借りて、映画「ABATOR(アバター)」を見ました。さすがに世界興行収入歴代1位になるだけの名作だと思いつつ、政治のあり方についても考えさせられることがありましたので、今回はそれをテーマに書きたいと思います。

 ABATORの舞台は西暦2154年。地球人はパンドラという衛星で、地球のエネルギー問題を解決するため、希少鉱物アンオブタニウムの採掘を企てました。しかし、パンドラには原住民のナヴィがおり、アンオブタニウム採掘には、その鉱床の上で生活しているナヴィを立ち退かせる必要がありました。

 ただ、地球人はパンドラの大気では呼吸ができないため、地球人とナヴィの遺伝子を組み合わせたアバターという肉体を作って遠隔操作し、ナヴィとの交渉にあたらせることにしました。その操縦者に指名された1人が、主人公で元海兵隊員のジェイク・サリーで、ジェイクはアバターを操縦し、ナヴィとともに生活し、信頼関係を築いて交渉を成功させようとします。

 しかし、ナヴィの生活に溶け込むうちに、自然と共生しながら生活を営むナヴィにひかれていきます。一方、アンオブタニウムを得るために強引にナヴィに立ち退きを迫る地球人のやり方に対しては、疑問を感じ始め、交渉に入れずにいました。

 それにいらだった地球人組織のトップは、ナヴィを軍事力で強制的に排除する策に打って出ます。ジェイクはそれによる悲劇を避けるため、ナヴィに立ち退くよう説得しますが、ナヴィは応じず、地球人は強制排除を開始し、ナヴィとの戦争が始まってしまう…。結末は映画をごらんになってのお楽しみです。

 ABATORを見てまず感じたことは、話し合いによって問題を解決する、つまり、外交、政治の重要性です。ジェイクは戦争による犠牲者を出さないため、ナヴィの説得を試みますが、人間が決着を急ぐ一方、ナヴィもかたくなな姿勢を崩さなかったため、戦いが始まり、ナヴィ、地球人ともに多くの犠牲者を出してしまいます。

 私は「もし話し合いで解決していたら…」と思ってしまいましたが、それでは映画にはならないかもしれませんね。ただ、映画から私たちが学ぶべき点があるとすれば、対立や争いではなく、話し合い(外交・政治)で問題を解決することの重要性です。

 アンオブタニウムは地球人にとって必要ですが、ナヴィには必要ないものです。信頼関係を築き、話し合いで双方にとってより良い選択を見いだすことができていたら、犠牲者を出さずに問題は解決できたかもしれません。

 そこで、ふと思い浮かんだのが、現在、日本の政治の最大の焦点となっている普天間飛行場移設問題です。日本政府としては、米国との間で合意できる案で決着させなければなりませんし、沖縄県民にとっては、米軍基地の負担を可能な限り軽減してほしいという思いがあります。

 鳩山由紀夫首相が決着の期限として明言してきた5月末が近づいていますが、まだ決着のメドは立っていません。しかし、私は政府、沖縄県民の双方が信頼関係を築き、国にとっても沖縄県にとっても、よりよい選択をしようという観点に立つことができれば、決着は可能だと思っています。

 そのためには、政府は沖縄県内に移設先を求めるのであれば、沖縄県民にとって「苦渋の決断」であることを理解し、ぎりぎりまで話し合いの努力をし、誠意を尽くすしかありません。一方、沖縄の方々には、この問題が日米関係、日本の安全保障という国益のかかった問題であることを理解していただき、何よりも「最も危険な基地」と言われる普天間飛行場の移設実現を、最優先に考えてほしいと思います。

 問題が決着しなければ、普天間飛行場は残り続けることになりますし、日米関係は信頼関係が崩れ、悪化するのは間違いありません。結果的には国も沖縄県も双方が禍根を残すことになるのです。だからこそ、政府と沖縄の方々はともに、かたくな態度をとって感情的に対立してしまうのではなく、よりよい道を見いだそうという高い見地に立って、何とか決着させてほしいと思うのです。それこそ「政治の知恵」というものだと思います。

 話は変わって、もうひとつAVATORを見て感じたことは、人類が自然と共生することの大切さです。AVATORで描かれているのは、文明を極めた結果、自然を破壊してでも豊かであり続けようとする人類と、自然と共生し、自然がもつ神秘を受け入れて生活を営む原住民のナヴィの姿の対比です。

 人類の歴史は、文明を手にして以来、自然をいかに征服するかに身を砕いてきた歴史といっていいのではないかと思います。しかし、私は人間が自然を征服することはできないし、仮にできたとしたら、それは同時に自然の一部である人類の破滅を意味すると考えています。

 その弊害はすでに地球温暖化や公害などといった現象で表れています。さらに、人間は文明という物質的な豊かさを追い続ける余り、最も重要な精神的な豊かさ、たとえば家族のきずな、人間関係、道徳観といったものが失われ、その結果、人間社会の根幹も崩壊しつつあるように思えてなりません。

 ですから、私は今こそ、人間は物質的な豊かさだけでなく、自然との共生や精神的豊かさを取り戻す必要があると思います。しかし、私もそうですが、多くの方々はそれに気づいていても、具体的に何をどうしたらいいのか、よく分からないのではないでしょうか。個人の努力はもちろん必要ですが、それだけでなかなか変わるものではありません。やはり社会全体としてあり方を見直していく必要があります。

 その方向性と具体的な施策を示し、リーダーシップをとる役割を担っているのは「政治」です。もちろん、一朝一夕に成果が出る容易なテーマではありません。時間はかかると思います。しかし、スタートを切るのはもう遅いぐらいで、今スタートしなければ、私たちはもちろん、子供やその子孫たちに、よりよい社会を引き継ぐことはできません。

 具体策はいろいろあると思いますが、政治がその方向に向かって動き出せば、社会は必ず変わります。鳩山政権は直面する個別の政策課題で手いっぱいかもしれませんが、それだけにとらわれず、ぜひ大きな視野に立って社会の変革に取り組んでもらいたいと思います。

 また、夏には参院選があります。与野党各党はマニフェスト(政権公約)に、日本をどういう社会にしていくのかという大きな絵を描き、そのうえで具体的な政策はこうするということを打ち出すべきです。日本をよりよい社会にするための変革が始まるかどうか、それは与野党各党、つまり政治が動き出すかどうかにかかっているのです。

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 約1万9000羽−。これは都内の平成21年度のカラスの生息数だ。13年度には、「カラスの鳴かぬ日はあれど…」ということわざが死語と思えるほどの約3万6000羽もいたが、地道な駆除が功を奏し、ほぼ半減した。だが都の目標は昭和60年の生息数である約7000羽。都は今年度、都内のカラスの大規模営巣地36カ所で巣の一斉撤去に乗り出す方針を打ち出し、一気に片をつける意向だ。(立田健)

 カラスは電柱に巣をつくって停電の原因になったり、ごみを荒らしたりする厄介者。都が本格的な駆除に乗り出したのは平成13年度のことだった。

 この当時、都民から都に寄せられる苦情件数は年間3700件を超え、石原慎太郎知事の号令で全庁的なプロジェクトチームを結成。公園や神社などカラスの集まる場所に捕獲用のワナを仕掛けるほか、ごみ置き場にネットを整備して“兵糧攻め”にするなどの対策を取ってきた。

 年間1万羽以上捕獲し続け、生息数は13年度の約3万6千羽から18年度には1万7千羽にまで減少。都に寄せられる苦情件数もピーク時の85%減となる548件になった。

 ところが、19、20年度は、老朽化したワナを撤去したため2万1千羽まで増え、カラス対策は一瞬たりとも気を抜けないことを如実に表した。まき直しを図った21年度は前年度比4割増の1万7千羽を捕獲したが、生息数は前年度比約2千羽減にとどまった。

 長引くカラスとの戦いに終止符を打とうと、都は今年度から、ワナを増やすだけでなく、代々木公園(渋谷区)や水元公園(葛飾区)、多摩動物公園(日野市)などの大規模営巣地36カ所で巣の一掃を図る方針を打ち出した。

 春から夏にかけた繁殖期に狙いを定め、2回にわたり巣の撤去作業を行うという。

 一方、都のこうした強硬手段に、カラスの生態に詳しい宇都宮大学農学部の杉田昭栄教授は「今は被害件数が減っている。カラスがかわいそう」とし、「人とカラスが共存できるレベルをしっかり検証すべきだ」と警鐘をならす。

 都会に住む同士である人間とカラス。今回の対策で、互いが共存できる社会に近づくのか、模索は今後も続きそうだ。

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社民ぐらぐら 普天間で連立離脱危機 首相恨めし 与党は恋し(産経新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題で、社民党内の緊張感が高まっている。4日に沖縄県を訪問した鳩山由紀夫首相が県内移設を明言したことで、連立離脱も視野に入れた対応を迫られているからだ。ただ、党内には連立離脱カードを即座に切ることへの慎重論もあり、首相が掲げた5月末の普天間問題決着の期限を先送りさせることで当座を乗り切ろうとする動きも出てきた。(山田智章)

 「あきれてものが言えん」。社民党の照屋寛徳国対委員長(衆院沖縄2区)は首相の沖縄訪問について6日の党常任幹事会で、こう怒りをあらわにした。

 照屋氏はその後、記者団に「首相やその周辺が考えているのは、今現在、沖縄に基地があるから海兵隊の基地は沖縄に置いておけというだけでしょ。こんなの断じて認められない」と首相を厳しく批判。さらに同日のCS番組では、「(社民党の)政権離脱もある。来週から政局含みの大きな激動が生まれる」と強硬な連立離脱論を展開した。

 照屋氏の反発に困惑を深めているのが党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相だ。福島氏は6日の民放番組に出演し「今は、ギリギリ、国外・県外の結論を目指して最大限の努力をする」と述べ、現時点での連立離脱を否定した。重野安正幹事長も6日の記者会見で「今(連立離脱を)言うのは適当ではない」と指摘した。さらに首相が自ら問題解決への期限を切った「5月末決着」の先送りについても、「5月末までに何が何でも、という特段のこだわりは持つべきでない」と強調。福島氏も同日の党の会合で「5月末にこだわらず、真の問題解決を」と訴えた。

 両氏の発言は、移設問題で行き詰まった鳩山首相に対する“助け舟”的な意味合いもあるが、それ以上に組織防衛的な意味合いが強い。「参院選を戦うには、政権与党にいた方が有利。5月末の県内移設決着は社民党にとっても最悪だ」(党関係者)からだ。5月決着の延期によって、首相だけでなく社民党の延命も図ろうという狙いだ。

 「とにかく社民党として一丸となって連携を取りながら沖縄県内はNOだという声を受け止めて頑張りあっていこう」。福島氏は6日の党常任幹事会でこうあいさつし、結束を呼びかけた。しかし、県内移設に舵を切った鳩山内閣との溝は深まるばかりだ。

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 皇太子さまは22日、新幹線と私鉄を使い、東京から京都経由で奈良県に入られた。奈良市の平城宮跡を訪れ、平城遷都1300年に当たる今年復元された、第一次大極殿を見学された。

 第一次大極殿は重要な儀式の際に使われていたとされる都の中心的な建物。皇太子さまは復元工事に用いられた当時の技法や、内壁に描かれた四神や十二支についての説明を、天井を見上げながら興味深そうに聞かれていた。天皇が儀式の際に着座していた、高御座(たかみくら)もご覧になった。

 その後、皇太子さまは市内の奈良国立博物館で開催中の「大遣唐使展」や、春日大社も視察された。皇太子さまは23日に第一次大極殿の完成記念式典に出席し、帰京される。

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救急車のAED作動せず=心肺停止の男性死亡−大阪市(時事通信)

 大阪市は21日までに、今月7日に心肺停止状態の男性(60)に対して、救急隊員が救急車に備え付けの自動体外式除細動器(AED)で救命処置を行ったものの、故障で作動せず、男性が翌日搬送先の病院で死亡した、と発表した。
 AEDは、「日本光電工業」(東京都新宿区)製の「TEC−2313」。機器自体は作動したが、電気が体に取り付けるパッドまで伝わらなかったという。同社の調査の結果、機器内部の部品が欠落していたことが判明したが、欠落原因については不明。同機種は、全国で884台使用されているが、同社は「単発的な故障」として、自主回収などは行わない。 

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地下鉄駅前で覚せい剤密売=容疑で自称イラン人3人逮捕−警視庁(時事通信)

 東京メトロ丸ノ内線の駅前などで覚せい剤を密売したなどとして、警視庁組織犯罪対策5課と渋谷署などは9日までに、覚せい剤取締法違反(営利目的譲渡)容疑などで、いずれも自称イラン国籍で東京都江東区枝川、無職の自称モハンマド・ゴラームレザイー容疑者(27)ら3人を逮捕した。昨年8月以降、同法違反(所持)容疑などで、新宿区の歯科医師(50)ら日本人の客20人も逮捕した。 

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 全国知事会は6日、都内で会合を開き、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案について協議した。17都県から慎重・反対論が続出。賛成論は三重、熊本、滋賀の3県だった。

 知事会は15日に予定する民主、自民両党との会合で、民主党に対して、夏の参院選マニフェスト(政権公約)に党の方針を盛り込んで有権者の判断を仰ぐよう求める。

 会合で石原慎太郎東京都知事は「(安全保障など)重要な案件が日本と違う価値観を持った外国人に左右される」と語った。

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